書く癒し

幼い頃に置き去りにしたままの「小さな私」を癒し、自らを育て直すための自己観察記録

理由なき理由

人は出会った時に、見た目や色彩、香り、佇まいなど五感で何かを感じ取り惹かれ合っているのだろうか。

それ以外にも、目には見えないエネルギーを感じ取っているような気がする。

それは多分、言葉にしたり理屈の次元とは全く違った理由なき理由の世界。
何かを感じ取っては離れたり、ある時は惹かれたりすることがあるのだと思う。