書く癒し

幼い頃に置き去りにしたままの「小さな私」を癒し、自らを育て直すための自己観察記録

どんなものも必要としているもの

どんなものであっても。

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例外なく、光をいつも必要としている。

この私もまた痛みの存在に気づき「癒しという光」をとても必要としていたことを素直に認められる。

「痛みを治癒する光」

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「感じる光」

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「すべてはそうあることが許されている光」

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いつからか、あまりにも感じなくなりすぎて見えなくなってしまった光が、突然目の前に差し込みながら改めて想う。

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例外なく。

例外なく。

例外なく。 

意識してるしないに関わらず、そのどれひとつも例外なく、毎日、ずっと光に包まれながら生きていたいのだと思う。

感じられずに頭の中での分析や言い聞かせる世界の中で生きるのではなく、「治癒する」「感じる」「実感する」「許されている安心」という光に包まれながら、ひとつひとつを味わいながら、自然に生きていたいのだと思う。